スカルプチュア(人工爪)を装着する際に、自爪表面の光沢をファイルなどで削り取り、素材の密着を高めるために自爪をファイルで削ることです。
これを怠ってしまったり、削りすぎたりすると、リフティングの原因になったりします。
エッジング(エッチング)とも言います。
英語では『削る』ことを指します。