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    <title>ネイル・ジェルネイルの用語集</title>
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    <updated>2010-09-10T04:02:22Z</updated>
    <subtitle>ネイル用語にはよくわからないものがたくさんありますね。このサイトでは、ネイルに使われている数々の用語をわかりやすく説明しています。</subtitle>
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    <title>ラメグラデーションネイル</title>
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    <published>2010-09-10T03:55:34Z</published>
    <updated>2010-09-10T04:02:22Z</updated>

    <summary>ラメで指先に向かって濃くなるように塗り重ねていくネイルアートです。 全ての指を均...</summary>
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        <![CDATA[<p>ラメで指先に向かって濃くなるように塗り重ねていくネイルアートです。</p>
<p>全ての指を均一に塗ることができるので、セルフで始められたばかりの方にはオススメのデザインです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>～ラメグラデーションネイルの作り方～</p>
<p>ラメグラデーションネイルには、ジェルとラメを混ぜ合わせてつくるやり方と、ジェルとラメを混ぜ合わせずにラメを直接筆に取って爪に乗せるやり方の二種類があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１、ジェルとラメを混ぜ合わせてつくるやり方</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>①まず、ベースにクリアジェルを塗り、ＵＶライトで仮硬化させます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>②クリアジェルとラメをアルミに適量取り、爪ようじ等で混ぜ合わせます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>③そして、混ぜ合わせたラメグラデーションになるよう、爪に塗っていきます。</p>
<p>ラメ色のジェルを筆に取ったら、爪の先端からお好みの深さまで塗っていきます。</p>
<p>爪と境目のラメは押し伸ばしてぼかしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>④塗り終えたら、ＵＶライトに入れて仮硬化させます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>⑤濃淡を出すため、③・④の作業を何度か繰り返してください。</p>
<p>塗り残し・先端もしっかり塗りながら、先端の色を濃くしていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>⑥そして、トップジェルを塗り、しっかり硬化させます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>⑦最後に未硬化ジェルを拭き取ったら完成です。</p>
<p>また、先端がはみ出していたら、スポンジバッファー&nbsp;等で軽削ってください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２、ジェルとラメを混ぜ合わせずにラメを直接筆に取って爪に乗せるやり方</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>①まず、ベースにクリアジェルを塗ってUVライトで仮硬化させます。</p>
<p><br />②塗り終わったら、ラメをくっつけるためにもう一度クリアジェルを塗ります。</p>
<p><br />③そして、筆に直接クリアジェルを取って、クリアジェルを塗った爪の上に先端からラメをのせていきます。</p>
<p>境目の部分は押しのばす感じで塗っていき、自然なグラデーションにしていきます。</p>
<p><br />④お好みの深さまで塗り終えたら、UVライトに入れて仮硬化させます。</p>
<p><br />⑤仮硬化し終えたら、筆をきれいに拭いてから、②と③の作業を繰り返してください。</p>
<p><br />⑥そして、トップジェルを塗り、しっかり硬化させます。</p>
<p><br />⑦最後に未硬化ジェルを拭き取ったら完成です。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ラメフレンチネイル</title>
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    <published>2010-09-04T14:12:40Z</published>
    <updated>2010-09-04T15:09:35Z</updated>

    <summary>ラメ（グリッター）を使ったフレンチネイルのことです。 ラメを使うとデザインの幅が...</summary>
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        <![CDATA[<p>ラメ（グリッター）を使ったフレンチネイルのことです。</p>
<p>ラメを使うとデザインの幅がひろがるのでオススメです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>～ラメフレンチネイルの作り方～</p>
<p>①まず、ベースにクリアジェルを塗り、仮硬化させます。</p>
<p>後から二度塗りするので、この時は薄くてＯＫです。</p>
<p>塗るときは「奥から手前」が鉄則です。自分から遠いサイド→中央→手前のサイドと３回程度に分けて塗っていきます。</p>
<p>順番も鉄則に従って、小指から親指の順に行なうとキレイにできます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>②そして、もう一度クリアジェルを薄く塗った後、筆にラメを少量取り、爪の先に塗って、フレンチラインを作っていきます。</p>
<p>塗るときは卵を握るような感じで、指を曲げた状態でやると塗りやすいです。</p>
<p>また、キレイなラインを作るには、ブラシを扇形に広げるのがポイントです。</p>
<p>ボトルのふちでブラシを手前から奥に押しつけるようにしごいて、扇形に広げてください。</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>③ラメが均等に濃く塗れたら、はみ出たラメを整えていきます。</p>
<p>取りすぎないよう、丁寧に整えてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>④そして、トップジェルを塗り、しっかり硬化させます。</p>
<p><br />⑤最後に未硬化ジェルを拭き取ったら完成です。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>フレンチラインストーンネイル</title>
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    <published>2010-09-03T15:38:27Z</published>
    <updated>2010-09-03T15:44:33Z</updated>

    <summary>フレンチネイルのライン部分にストーンを並べたデザインです。 フレンチラインがうま...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<p>フレンチネイルのライン部分にストーンを並べたデザインです。</p>
<p>フレンチラインがうまく描けなくても、上にストーンを乗せれば、プロ級の仕上がりにすることができます。</p>
<p>初心者の方にはオススメのデザインの一つですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>～フレンチラインストーンネイルの作り方について～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>①まず、フレンチネイルを作っておきます。</p>
<p>そして、その上からクリアジェルを塗っていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>②次に、フレンチラインに沿って、ストーンをのせていきます。</p>
<p>ストーンはきれいに並べていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>④ストーンをのせ終えたら、仮硬化させます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>⑤そして、トップジェルを塗り、しっかり硬化させます。</p>
<p><br />⑥最後に未硬化ジェルを拭き取ったら完成です。</p><br /><br />]]>
        
    </content>
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    <title>グラデーションネイル</title>
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    <published>2010-08-29T14:01:02Z</published>
    <updated>2010-08-29T14:10:40Z</updated>

    <summary>自爪の先端から中央に向かって色の濃淡をつけるデザインで、カラーを先端に向かって濃...</summary>
    <author>
        <name>akashisu</name>
        
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    <category term="ジェルネイル" label="ジェルネイル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hershmanlawfirm.com/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1em">自爪の先端から中央に向かって色の濃淡をつけるデザインで、カラーを先端に向かって濃くなる様に塗ります。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1em">濃淡は境目をハッキリつけずにぼかしていきます。</font></p>
<p>ポリッシュ、ジェル、スカルプチュアでも作ることが出来ます。</p>
<p>根元をクリアにする事で　自爪がはえてきても段差が目立たず、爪が長く見えます。</p>
<p>爪が短い人や爪の形にコンプレックスを持っている人にはオススメのネイルアートです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>～グラデーションネイルの作り方～</p>
<p><br />①まず、ベースにクリアジェルを薄く塗り、仮硬化させます。</p>
<p>ベースがきれいだと仕上がりもきれいになるので、丁寧に塗ってください。</p>
<p><br />②次に、カラージェルを塗り、グラデーションを作っていきます。</p>
<p>ジェルが分離してしまっていたら、爪ようじ等で軽く混ぜてから使ってください。</p>
<p>ジェルは少しずつ取り、一番濃くしたい先端から徐々に塗り、お好みの深さまで塗ってください。</p>
<p>カラーの境目は、筆を寝かせてジェルを押し伸ばしてぼかしていく方法と、きれいな筆にクリアジェルを少量取ってぼかしていく方法の２種類があります。</p>
<p>自分がやりやすい方で試してみてください。</p>
<p><br />③グラデーションができたら、一度ＵＶライトに入れて仮硬化させます。</p>
<p><br />④次に、先ほど作ったグラデーションを濃くしていきます。</p>
<p>先ほど作った部分より先端の部分に再度カラージェルを塗り、ＵＶライトで仮硬化させます。</p>
<p><br />⑤お好みの濃さになるまで④を数回繰り返してください。<br /></p>
<p>⑥そして、トップジェルを塗り、しっかり硬化させます。</p>
<p><br />⑦最後に無水エタノールで未硬化ジェルを拭き取ったら完成です。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>逆フレンチネイル</title>
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    <published>2010-08-28T13:16:10Z</published>
    <updated>2010-08-28T13:22:46Z</updated>

    <summary> 先端のカラーをチェンジするフレンチネイルとは逆で、根元のカラーをチェンジするデ...</summary>
    <author>
        <name>akashisu</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hershmanlawfirm.com/">
        <![CDATA[<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td width="13" align="middle"></td>
<td width="3"></td>
<td width="560">
<p><span style="LINE-HEIGHT: 120%; LETTER-SPACING: 2px; FONT-SIZE: 15px">先端のカラーをチェンジするフレンチネイルとは逆で、根元のカラーをチェンジするデザインを「逆フレンチ」と呼びます。</span></p>
<p><span style="LINE-HEIGHT: 120%; LETTER-SPACING: 2px; FONT-SIZE: 15px">ネイルのハーフムーン</span><span style="LINE-HEIGHT: 120%; LETTER-SPACING: 2px; FONT-SIZE: 15px">（爪半月）あたりから指先にかけてベースと違う色を塗るデザインのことです。</span></p>
<p><span style="LINE-HEIGHT: 120%; LETTER-SPACING: 2px; FONT-SIZE: 15px">濃い色をネイルプレート</span><span style="LINE-HEIGHT: 120%; LETTER-SPACING: 2px; FONT-SIZE: 15px">部分に持ってくるデザイン</span>で、近年人気のあるネイルアートの一つです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>～逆フレンチネイルの作り方～</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>①まず、ベースにクリアジェルを塗って、ＵＶライトで仮硬化させます。</p>
<p>ベースがきれいに塗れていると仕上がりもきれいになるので、丁寧に塗ってください。</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>②次に、爪のハーフムーンらへんからカラージェルを塗り、フレンチラインをつくっていきます。</p>
<p>ジェルが分離していることもあるので、軽く混ぜてから使いましょう。</p>
<p>ジェルは少しずつ取って、お好みの深さまで塗っていきます。</p>
<p>きれいに仕上げるためのポイントは「細かく筆を動かし、ムラなく塗る」ことです。</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>③塗り終わったら、フレンチラインを整えていきます。</p>
<p>きれいな筆にクリアジェルを少し取り、はみ出たラインを取り除いていきます。</p>
<p>この時、使う筆は必ずきれいなのを使ってください。</p>
<p>また、クリアジェルを取りすぎると、ラインがぼやけてしまうので、少しだけ取ってください。</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>④きれいに整えれたら、ＵＶライトに入れて仮硬化させます。</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>⑤そして、もう一度カラージェルを取り、フレンチラインを作っていきます。</p>
<p>②で作ったラインの上から重ねるようにジェルを塗っていきます。</p>
<p>端の方もきれいに塗ってください。</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>⑥そして、③と同じようにフレンチラインを整えます。</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>⑦塗り終わったら、ＵＶライトに入れて再度仮硬化させます。</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>⑧終わったら、トップジェルを塗り、ＵＶライトに入れてしっかり硬化させます。</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>⑨最後に、無水エタノールを未硬化ジェルで拭き取ったら完成です。</p>
<p><br />&nbsp;</p></td></tr></tbody></table>]]>
        
    </content>
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    <title>フィルイン</title>
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    <published>2010-08-20T21:53:16Z</published>
    <updated>2010-08-20T22:01:01Z</updated>

    <summary>つけ爪のお直しのことです。 ジェルネイルをつけた後で、新しく伸びてきた自爪の根元...</summary>
    <author>
        <name>akashisu</name>
        
    </author>
    
        <category term="フ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ジェルネイル" label="ジェルネイル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="ネイルトラブル" label="ネイルトラブル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hershmanlawfirm.com/">
        <![CDATA[<p>つけ爪のお直しのことです。</p>
<p><font size="2">ジェルネイルをつけた後で、新しく伸びてきた自爪の根元部分を</font>アクリルミクスチャー（もしくはジェル）などで埋めていくことを意味します。</p>
<p>短縮してフィルと呼ぶ場合もあります。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>～フィルインのやり方～</p>
<p>１、専用の消毒液で爪の表面を良くふき取ります。</p>
<p>コットンは爪に繊維が残りやすいので、ワイプ・シートを使用してください。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２、サンディング（ネイルの表面を削ること）を行います。</p>
<p>ファイル（やすり）を使用して爪の表面を先に削ります。</p>
<p>その際に、伸びてきた部分とジェルとの段差がなくなるように削りましょう。</p>
<p>段差がなくなったら、爪全体を軽くサンディングします。 </p>
<p>ジェルの種類にもよりますが、伸びてきた自爪も軽く削るのがいいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>３、伸びてきた自爪部分にジェルを塗ります。</p>
<p>残っているジェルと伸びてしまった爪との段差がなくなるように、根元部分にベース用のクリアジェルを塗り、UVライトで硬化させます。</p>
<p>根元からカラージェルを塗っている場合は、その上から塗ります。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>４、トップジェルを塗ります。</p>
<p>きれいに仕上げるために、トップ用のクリアジェルを塗り、UVライトで固めて仕上げましょう。</p>
<p>この時、UVライトで指先が熱く感じる場合があります。</p>
<p>いと感じたら、ジェルを薄めに塗って一度硬化させましょう。</p>
<p>もう少し厚みが欲しい場合には、同じことをもう一度繰り返し厚みを出しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>５、最後に固まっていないジェルをふき取ります。</p>
<p>ネイルがはげてしまわないように、拭き取り用のノンアセトンリムーバーをワイプ・シートに染み込ませ、爪に残っている未硬化ジェルを拭き取ります。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ポイント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hershmanlawfirm.com/ha/ho/001614.html" />
    <id>tag:www.hershmanlawfirm.com,2010://2.1614</id>

    <published>2010-08-15T12:06:30Z</published>
    <updated>2010-08-15T12:17:53Z</updated>

    <summary>ネイルの形の一種で、オーバルの角をさらに削って尖らせた形のことを指します。 サイ...</summary>
    <author>
        <name>akashisu</name>
        
    </author>
    
        <category term="ホ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ジェルネイル" label="ジェルネイル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="スカルプチュア" label="スカルプチュア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ネイルの形" label="ネイルの形" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="爪" label="爪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hershmanlawfirm.com/">
        <![CDATA[<p>ネイルの形の一種で、オーバルの角をさらに削って尖らせた形のことを指します。</p>
<p>サイドから先端にかけるラインがシャープにシェイプされていて、先端が尖ったような丸みをおびている形をしています。</p>
<p>別名「ポインテッド」とも言います。</p>
<p>合う爪のタイプは限定されませんが、ある程度長さがないとできなく、衝撃に弱い、欠けやすい点があります。</p>
<p>スカルプチュアでは人気の形です。</p><br />
<p>～ポイントの作り方について～</p>
<p>①エメリーボードで爪の両サイドから中央に向かって真っ直ぐ削っていきます。</p>
<p>このとき、爪の先端が尖った形になるよう、削っていきます。</p>
<p>ポイントはラウンドと同じように、爪の内側に斜め４５度傾けて、往復がけはせずに一定方向に削ってください。</p>
<p>②爪の先端・側面がシャープな形になったら完成です。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>オーバル</title>
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    <published>2010-08-09T03:45:01Z</published>
    <updated>2010-08-09T03:46:14Z</updated>

    <summary>ラウンドの角をさらに削って丸みをつけた形です。 爪の両サイドから中央に向かって卵...</summary>
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        <category term="オ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hershmanlawfirm.com/">
        <![CDATA[<p>ラウンドの角をさらに削って丸みをつけた形です。</p>
<p>爪の両サイドから中央に向かって卵形になるように削っていきます。</p>
<p>オーバルは卵形のように丸みをつけた形で、上品かつ爪が長く見えるので、最近人気があります。</p>
<p>ただ、少し強度が落ちてしまうので、爪を補強するといったことはあまり期待できません。</p>
<p>爪の先端が割れやすいので、注意して下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>～オーバルの作り方について～</p>
<p>&nbsp;①まず、ラウンドと同じようにエメリーボードで爪の先端が滑らかになるように削っていきます。</p>
<p>このとき、爪の生え際から先端に向かって爪が卵型になるよう、削っていきます。</p>
<p>ポイントはラウンドと同じように、爪の内側に斜め４５度傾けて、往復がけはせずに一定方向に削ってください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>②爪が、卵型になったら完成です。</p>
<p>爪が長かったら、よりきれいな卵型のオーバルができます。</p>]]>
        
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    <title>ラメライン</title>
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    <published>2010-08-03T22:25:16Z</published>
    <updated>2010-08-03T22:45:20Z</updated>

    <summary>キラキラ輝く砂粒、ラメ（グリッター）を使って描く線のことです。 フレンチネイルや...</summary>
    <author>
        <name>akashisu</name>
        
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    <category term="爪" label="爪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hershmanlawfirm.com/">
        <![CDATA[<p>キラキラ輝く砂粒、ラメ（グリッター）を使って描く線のことです。</p>
<p>フレンチネイルや逆フレンチネイル、変形フレンチネイル等のフレンチラインを引き締めてくれます。</p>
<p>うまく描ければ、プロ並みのネイルアートに仕上げることができます。</p>
<p><font size="2">０．００４ｍｍの微粒子ラメだと、ラメの粒を感じないひも状のラメラインになり、０．０１ｍｍのラメだとラメの粒が感じられる程度のラメラインに仕上がります。</font></p>
<p><font size="2"></font>&nbsp;</p>
<p>～ラメラインの描き方～</p>
<p><font size="2">ラメはジェルが残っていると流れてしまいますので、ラメを引く前に一度未硬化ジェルをしっかり拭き取っておきましょう。</font></p>
<p><font size="2">ラメが細くキレイに一列に並ぶように余分なジェルはふき取っておくことがとても大切です。</font></p>
<p><font size="2">ラインの引き方は、大きく分けて下記の２種類があります。</font></p>
<p><font size="2">・ジェルを薄く塗った上にラメを直接のせる。</font></p>
<p><font size="2">・ジェルにラメを混ぜて濃厚なラメジェルを作り、そのラメジェルでラインを引く。</font></p>
<p><font size="2"></font>&nbsp;</p>
<p><font size="2">・ラメライン引き方１（直接ラメを爪にのせる方法）</font></p>
<p>
<table width="550">
<tbody>
<tr>
<td>
<p><font size="-1">①まずは、細い筆に透明ジェルを少しつけて、ラインを引きます。<br /><br />②次に、別の細筆の先にラメをのせ、透明ジェルで引いたラインの上に少量づつのせていきます。<br /><br />③ラメが筆の先にゴテッとついてしまうと、次にラメをのせようとしても、上手くライン上にのっかってくれません。　そこで、キッチンペーパーで筆先に残ったラメを<font size="-1"><font size="-1">毎回落としながら、少しつづラメをラインに沿ってのせていきます。</font></font></font><font size="-2"><font size="-2"></font></font><font size="-1"><font size="-1"><br /><br />④ラインが広がってしまった場合は、爪楊枝の先で、ラメを中央ラインに寄せます。　キレイな０．１ｍｍのラインを目指して仕上げていきます。<br /><br /></font></font><font size="-1">⑤納得いくラインが完成したら、UVランプで硬化させたら完成です。</font></p>
<p><font size="2"></font>&nbsp;</p>
<p><font size="2">・ラメラインの引き方２　（ラメジェルを作ってラインを引く方法）</font></p>
<p>
<table width="550">
<tbody>
<tr>
<td>
<p><font size="-1"><font size="-1">①適量の透明ジェルを容器（ホイル）に取り出します。<br /><br />②微粒子ラメをジェルに混ぜます。</font></font></p>
<p><font size="-1"><font size="-1">ジェルの量はごく少量で、ラメをジェルで繋ぐことが出来る程度にします。</font></font></p>
<p><font size="-1"><font size="-1">ジェルが多いとラメが流れてしまいますので気をつけてください。<br /><br />③ラメを爪楊枝の先に載せて取り、ネイルの上に並べていきます。　</font></font></p>
<p><font size="-1"><font size="-1">キッチンペーパーなどで爪楊枝の先を拭きながら細くライン状に並べていきます。<br /><br />④ある程度ラインができたらＵＶランプに入れて仮硬化しながらラインを仕上げていきましょう。</font></font></p>
<p><font size="2"></font>&nbsp;</p>
<p><font size="2">～キレイにラメラインを引くコツ～</font></p>
<p>
<table width="550">
<tbody>
<tr>
<td>
<p><font size="-1"><font size="-1">透明ジェルは、硬化しなければ、固まりません。</font></font></p>
<p><font size="-1"><font size="-1">そこで、一度引いたラメのラインを爪楊枝で移動させれば、何度でもやり直しができます。</font></font></p>
<p><font size="2">ラメラインは焦らず、気長に描くのが、きれいに描くためのコツです。</font></p>
<p><font size="2">キレイなラインができたら、その都度UVランプで硬化させて完成させてください。</font></p></td></tr></tbody></table></p></td></tr></tbody></table></p></td></tr></tbody></table></p>
<p><font size="2"></font>&nbsp;</p>
<p><font size="2"></font>&nbsp;</p>
<p><font size="2"></font>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ネイルパーツ</title>
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    <published>2010-07-19T07:41:31Z</published>
    <updated>2010-07-19T08:04:39Z</updated>

    <summary>ネイルアートをする際、立体的なデザインを作るために爪につけるパーツのことです。 ...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hershmanlawfirm.com/">
        <![CDATA[<p>ネイルアートをする際、立体的なデザインを作るために爪につけるパーツのことです。</p>
<p>現在は、フルーツやスイーツ、メタルパーツ等、色々な種類のものが売られています。</p>
<p>ネイルパーツをつけることで、簡単に立体的なネイルアートが楽しめます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>～ネイルパーツのつけ方～</p>
<p>①ベースにクリアジェルを薄く塗ってＵＶライトで仮硬化させます。</p>
<p>ネイルパーツをつける前に、お好みでラメやストーン等をつけると、より素敵なネイルアートを楽しめます。</p>
<p>②次に、ピンセットを使ってネイルパーツを爪にのせていきます。</p>
<p>③その後、ネイルパーツがずれないように、周りにクリアジェルを塗って、ＵＶライトで仮硬化させます。</p>
<p>その際、隙間ができないよう、塗ってください。</p>
<p>ただ、塗りすぎるとオフするときが大変なので、注意しましょう。</p>
<p>④そして、トップジェルを塗ってしっかり硬化させます。</p>
<p>⑤最後に、未硬化ジェルを無水エタノールで拭き取って完成です。</p>
<p>その際、爪の先端からジェルはみ出している場合、ファイルで整えましょう。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ホログラム</title>
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    <published>2010-07-03T14:13:54Z</published>
    <updated>2010-07-03T14:28:24Z</updated>

    <summary>ネイルアートで使う素材の一つで、スパンコールのような光沢のある材料のことです。 ...</summary>
    <author>
        <name>akashisu</name>
        
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    <category term="未硬化ジェル" label="未硬化ジェル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>ネイルアートで使う素材の一つで、スパンコールのような光沢のある材料のことです。</p>
<p>形は丸形や六角形、星形、ハート形等があり、色もはっきりとした色からパステル、半透明、オーロラ等様々な種類があります。 </p>
<p>～ホログラムのつけ方～</p>
<p>①まず、ホログラムをつけたい爪に薄くクリアジェルを塗ります。</p>
<p>これは、爪とホログラムをくっつけるための作業です。</p>
<p>②次に、ホログラムをつけます。</p>
<p>オレンジウッドスティックにクリアジェルを少しつけて、ホログラムを取り、爪にのせていきます。</p>
<p>自分のお好みでバランスよくのせていきましょう。</p>
<p>③UVライトをあてます。</p>
<p>UVライトをあててホログラムを爪に定着させます。</p>
<p>④ホログラムがはみ出さないように、クリアジェルを塗り、UVライトで硬化させます。</p>
<p>⑤最後に、未硬化ジェルを無水エタノールで拭き取ります。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>クリアジェル</title>
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    <published>2010-06-20T09:39:47Z</published>
    <updated>2010-06-24T09:07:55Z</updated>

    <summary>ジェルネイルで使用するベースとなるジェルのことです。 様々なメーカーからそれぞれ...</summary>
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        <name>akashisu</name>
        
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        <![CDATA[<p>ジェルネイルで使用するベースとなるジェルのことです。</p>
<p>様々なメーカーからそれぞれ特徴を持ったクリアジェルが販売されています。</p>
<p>メーカーによっては、クリアジェルのみで仕上げれるものもあれば、ベースとトップで分かれているところもあります。</p>
<p>艶がいまいちでもっと光沢感を出したい方は、トップのみ別のメーカーに変えるのもオススメします。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>セラミックプッシャー</title>
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    <published>2010-06-14T21:48:50Z</published>
    <updated>2010-06-24T09:04:46Z</updated>

    <summary>セラミック製のキューティクルプッシャーです。甘皮処理と爪の生え際のサンディングを...</summary>
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        <![CDATA[<p>セラミック製のキューティクルプッシャーです。<br /><br />甘皮処理と爪の生え際のサンディングを1度にこなしてくれるネイルツールです。<br /><br />甘皮のお手入れをするだけで指先がきれいに見えるので、全てのネイルケアの基本に必須のアイテムです。</p>
<p>ほぼ半永久的に使えるので、とても経済的なプッシャーです。</p>
<p>キューティクルリムーバーやお湯で甘皮をふやかした後にお使いください。</p>
<p>◇セラミックプッシャーを使ったプレパレーション◇</p>
<p>①まず、爪全体を２００G～２２０Gぐらいのファイルでサンディングします。</p>
<p>②次にセラミックプッシャーで爪の生え際とサイド、さらに浮きやすい爪先のサンディングをします。</p>
<p>③そして、ネイルブラシでダストを払います。</p>
<p>④最後に専用のワイプやキッチンペーパーで油分・水分を除去すれば、プレパレーション完成です。</p>
<p>※セラミックプッシャーを使うことで、ジェルの浮きやすい爪の外周をグリット数の少ないファイルでサンディングするのと同じ状態になるので、ジェルがしっかり定着します。</p>]]>
        
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    <title>ガスパーマブルシステム</title>
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    <published>2010-06-11T06:32:06Z</published>
    <updated>2010-06-11T06:38:42Z</updated>

    <summary>水分透過性を高めたジェルが持つシステムを指します。 有名なメーカーで言うと、カル...</summary>
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        <![CDATA[<p>水分透過性を高めたジェルが持つシステムを指します。</p>
<p>有名なメーカーで言うと、カルジェル等がその一例です。</p>
<p>水分を透過するジェルは透過しないジェルに比べて、自爪とジェルの間に水分が溜まりにくく、カビができにくいという利点があります。</p>
<p>ただ、カビができない訳ではないので、施術は正しく行う必要がありますし、ケアもきちんとする必要性があります。</p>
<p>カビができにくい反面、ガスパーマブルシステムには欠点があり、黄ばみや黒ずみ、劣化等が他のジェルより起こりやすいので、週一でのホームメンテナンスが必要です。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>キューティクルプッシャー</title>
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    <published>2010-06-07T01:21:26Z</published>
    <updated>2010-06-24T09:06:19Z</updated>

    <summary>キューティクルプッシャー はプレパレーションの際に使用する専用スティックのことで...</summary>
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        <![CDATA[<p><span id="gAdTitle0" class="gadTitle"><font size="2">キューティクルプッシャー</font> はプレパレーションの際に使用する専用スティックのことです。</span></p><span class="gadTitle">
<p><span class="gadTitle">キューティクルプッシャーの代わりに、<font size="2">オレンジウッドスティック</font>でも代用可能です。</span></p>
<p>キューティクル（甘皮）を押し上げて、ルーズスキン（不要な薄皮）を取り除くのに使用します。</p>
<p><span class="gadTitle">この爪にくっついているルーズスキンは取り除かないと、施術の際に邪魔になるし、施術した後にこの部分から剥がれてきたりするので、注意が必要です。</span></p></span>
<p><span class="gadTitle"></span>&nbsp;</p>]]>
        
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